なるべく手間はかけたくない!哺乳瓶の洗浄にはやっぱりミルトン!

上記画像はイメージで、本文とは関係ありません 

哺乳瓶の洗浄に必須

赤ちゃんが産まれると、毎日複数回授乳の回数があります。それは、一日に何回もありますので、哺乳瓶の洗浄に時間がとられているととても不便です。ミルトンは水に専用の洗浄剤を入れて消毒をする容器です。中の水は消毒したい量に合わせて、2Lと4Lに分けられます。赤ちゃんの授乳は24時間体制で、2、3時間おきに深夜でもおこなうことがあります。それが続くと睡眠不足となり、体力勝負となってきます。ですから、哺乳瓶の洗浄にはなるべく手間をかけたくありません。ミルトンなら1時間水につけておくことで洗浄が完了します。夜中授乳が終わって、さっと水につけてしまい、消毒が終わるころには次の授乳になっています。電子レンジの消毒では熱かったり、レンジに出し入れをしないといけませんが、ミルトンは水につけるだけですのでとても便利です。夜中の哺乳瓶の消毒は毎日ですととても大変になってきます。少しでも自分に合った楽な方法を選ぶと、やりやすいです。

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手入れが簡単

ミルトンの水と消毒剤の入れ替えの推進時間は24時間となっています。ですから毎日この時間に水を入れ替えるということを覚えていて、その処理は毎日行います。しかしながら、それ以外することはありません。この水の入れ替えは誰がしてもよいので、パパママ参戦できます。またつけるだけの消毒方法はわかりやすく、誰でもできることができます。おすすめの方法は哺乳瓶を二本買っておくことです。もし使用して消毒するのを忘れてしまっても、もう一本は必ず消毒してある状態を作り出します。哺乳瓶は外出用と使い分けたり、一本だけだと痛みが早く古くなるのが早くなってしまうので、二本あると安心です。

おもちゃもいれられる

ミルトンの良いところは、哺乳瓶だけでなく、おもちゃも入れられることです。産まれたばかりの赤ちゃんが触れるものは消毒をしておきたいものですし、もう少し大きくなってくると何でも口に入れたい時期もきます。おもちゃや口に含みやすいものはミルトンにあらかじめ入れておくと、消毒できるので安心です。赤ちゃんの動きは予測不可能で、知らない間にいろいろなものを触ってしまいます。ですから、触った後でも良いので消毒できるものはしておくと、安心になります。

離乳食のスプーンやフォークも入れる

赤ちゃんは最初哺乳瓶でミルクやお茶を飲みますが、いずれ大きくなってくると離乳食も始まってきます。そのときのスプーンやフォークやお皿もつけておくことができます。少し大きくなってくると消毒にこだわらなくなってきますが、たまに消毒しておくと衛生的には安心になります。ミルトンには生まれたときから、しばらくの間ずっと使うことができるというメリットがあります。よく口に含んでしまうおもちゃや、消毒したいものがあれば、いつまでも使用可能です。

ドラックストア、赤ちゃん用品専門店、通販で購入可能

ミルトンには哺乳瓶を入れる専用の容器、消毒剤があります。近所のドラックストアで取り扱いがあることもありますし、赤ちゃん用品の専門店やインターネットで買うこともできます。もし長い間使うことになるようなら、消毒剤は追加で購入することになりますので、近所のドラックストアに在庫の有無を確認しておくとよいです。育児に参加したいけれど何をしたらいいかわからないパパさんなどは、哺乳瓶を洗ったり、ミルトンの容器を洗うことならできるはずです。小さなことですが、毎日のことですので、ママへの負担を減らすために少しでもお手伝い出来たらよいです。子供が大きくなってくると、ミルトンに自分でおもちゃを付けたりできますし、立派なお手伝いとなります。

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