ボタン付きで安心!ELFINDOLLの抱き枕&授乳クッション

上記画像はイメージで、本文とは関係ありません 

私は、2回の出産経験があります。
1人目は超安産の普通分娩。2人目は逆子による予定帝王切開です。
今回、わたしがおすすめするものは、オーガニックの授乳クッションです。

https://www.24028.jp/product/maternity/nursinggoods/58578

2回の妊娠、出産に重宝しました。
このクッション、おすすめポイントが5つあります。

1つ目は、妊娠中から使えること

私は、2回ともつわりが酷く、安定期に入ってお腹が少し出てきてもおさまりませんでした。仰向けで寝たいのに気持ち悪いし、お腹も少し重たいから横向きになりたーい!
そんな時に程よくお腹を支えて体制を安定させてくれたのが、このクッションでした。妊娠後期になればなるほど、重宝してくるはずです。

2つ目は、素材です

生まれたばかりの赤ちゃんは、お肌がつるつるしているイメージがあると思いますが、けっこう湿疹ができていたりします。綿100%が必ずしもいいとは言いませんが、肌が弱い赤ちゃんは化学繊維が少し混ざっているだけで赤くなったりします。なのでオーガニックはけっこうオススメです。

3つ目は、形状です

ほとんどの授乳クッションがこういった形をしていると思います。授乳する姿勢、どれに対しても使いやすいからです。産院では、もう少し短いタイプの物が多く使われますが、個人的には妊娠時も使うのであれば、少し長めの方がいいかなと思います。

4つ目は、ボタンが付いていること

えっ?それ珍しいの?って思うかもしれませんが、意外と少ない気がします。これは、細いママと帝王切開された方にとても便利です。
一般的な授乳クッションはママの腰にはめて使いますが、細いママはスカスカすると思います。クッションがずれて赤ちゃんが落ちてしまうかもとハラハラ。
そんな時に便利なのがボタンです。ボタンでとめれば少し下がってきても赤ちゃんが落ちることはありません。
現に私はウエストが細く、産院に置いてあったボタンのない短いタイプのクッションで授乳させようとした時に、一度クッションごと赤ちゃんを落としてしまいました。
それを防ぐことができるので、私はボタン付きをお勧めします。
帝王切開された方に良い点は、傷口に負担がかかりにくいからです。腰から少し下がると赤ちゃんの重みで傷口は痛いです。
ボタンがあるとそれを予防できるので安心感が半端ないです。
それと、帝王切開した後は、ベッドから起き上がるのが本当につらいです。
切った傷口が痛かったり、後陣痛で腰が痛かったり、とにかく起き上がるのがつらくて時間がかかります。
そんな時にもこのクッションは役に立ちました。
クッションにしがみついてリクライニングで起きあがったり、腰に当てて起きたり、程よい柔らかさが痛みをやわらげてくれます。

5つ目は、値段です

オーガニックで、こんなに機能が優れていて、妊娠時から使えるのに、3000円を切るこのお値段!
間違いなくお得ですよね?
妊娠すると、服や下着、診察などに思っている以上にお金がかかります。
この機能でこのお値段は、本当にありがたいです。
ボタンが付いていたり、素材がオーガニックというだけで、一般的な授乳クッションよりは高いですが、5つのポイントからみても、コストパフォーマンスは良いと思います。
このクッションを、私は、一人目を妊娠した時に、先輩に勧められ近くの西松屋さんで購入しました。
先輩の言っていた通り、妊娠初期のつわりから、出産まで、そして出産してから母乳が終わるまで、ずっと重宝していました。
オススメのところで書くのを忘れてしまいましたが、陣痛の時も強い味方でした。
私の陣痛は、お腹はまったく痛くなく、すべて腰に痛みがはしるタイプでした。
とにかく、痛みを和らげるのに、腰を丸めたくなりました。
分娩室に移動するまで、このクッションにしがみついていました。

以上のことから、わたしは、このクッションを皆さんにおすすめします。

https://www.24028.jp/product/maternity/nursinggoods/58578

 

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