これならパパにお願いできる!初めての離乳食は和光堂のベビーフード栄養マルシェシリーズ

上記画像はイメージで、本文とは関係ありません 

授乳間隔や睡眠時間が安定する赤ちゃんが多くなり、少しずつ育児に余裕がでてくる生後5~6ヶ月頃、離乳食をスタートさせる時期がやってきます。
離乳食は生後5~6ヶ月頃のゴックン期、生後7~8ヶ月頃のモグモグ期、生後9~11ヶ月頃のカミカミ期、生後1才~1歳6ヶ月頃のパクパク期の4期にわけて進めていきます。(月齢はあくまでも目安です。赤ちゃんの様子を観察しながら、進めるようにしましょう。)
初めは1日に1回与えるようにし、慣れてきたら2回、3回と増やしていきます。

離乳食をスタートさせてから、食材を調理し、食べさせて片付けをして、など結構大変で以前よりも毎日が早く過ぎていくように感じました。初めての育児でしたので大人の食事と違って戸惑うことも多く、悩みもつきませんでした。「たまには外出して気分転換したい!でも、平日は仕事で離乳食はほぼノータッチのパパに任せるのは難しいかな…。パパは離乳食は作れないしなあ…。」そんなときに役にたったのが、和光堂のベビーフード栄養マルシェシリーズでした。

https://www.wakodo.co.jp/product/babyfood/babyfood/marche/

栄養マルシェシリーズは離乳食が2回食になる頃の生後7ヶ月頃から食べさせれるようになります。ご飯や麺をつかった主食と洋風煮込みや汁椀などのおかずが、それぞれカップに入っており、そのまま食べさせることができます。スプーンもついているので、食器類をなにも準備しなくて良いので、慣れないパパにも安心です。
また温めずに食べさせることができるので、お出かけのときにも便利です。わたしはいつも栄養マルシェシリーズを持っていくようにしていました。災害用の避難袋にも月齢に応じたものを常備していました。

ベビーフードは原材料や栄養が心配という方もいるかもしれませんが、この栄養マルシェシリーズは、具の野菜は国産100%で栄養バランスもよく考えてあります。筑前煮や茶碗蒸し、ホワイトシチューなど、メニューもバリエーションに富んでいて、見た目も彩り豊かなものばかりで赤ちゃんも飽きずに食べることが出来るでしょう。
栄養マルシェシリーズは、7ヶ月頃から・9ヶ月頃から・12ヶ月頃から・1歳4ヶ月頃からの4つの時期に分けられており、食材の大きさや固さ、内容量も月齢に応じています。12ヶ月頃からのシリーズにはBIGサイズもあり、たくさん食べる赤ちゃんも満足できる出来るでしょう。

栄養マルシェシリーズは、アカチャンホンポや西松屋などのベビー用品店もちろん、ドラッグストアやスーパーでも販売してあります。楽天やAmazonなどのネットショッピングでも手軽に購入することができます。便利に使える分、パウチ入りのものより少し割高ですので、わたしはよくまとめ買いセールなどをやっているときにお安く購入していました。
パパに離乳食をお願いするとき用、お出かけ用、避難袋用など、多目にストックしておくと安心ですよ。
小麦や卵、乳などアレルギー成分を使ったものもありますので、赤ちゃんが食べれる食材か、ママに確認してから購入するのが良いでしょう。

栄養マルシェシリーズを取り入れてから、パパに赤ちゃんを預けて外出しやすくなりました。離乳食も簡単に用意できるので、パパも赤ちゃんと二人きりでも不安なく過ごせていました。私自身、外出で気分転換もでき、パパとのケンカが減りました(笑)いいことずくめです。

育児には積極的に参加したい!というパパも、お仕事があるし、なかなか難しいこともありますよね。離乳食は特にパパとは関わりが薄くなってしまいがちです。
食事は毎日のことで、とても重要なことです。便利な和光堂のベビーフード栄養マルシェシリーズを上手に利用して、パパもママも赤ちゃんもみんなで楽しく食事ができればいいですね。

https://www.wakodo.co.jp/product/babyfood/babyfood/marche/

 

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