妊娠・出産の辛い時期を乗り越えよう!お得感バッチリの3WAYマザークッション

上記画像はイメージで、本文とは関係ありません 

初めての出産は楽しみでもある反面、ママにとっては妊娠中つわりなどつらいこともあります。
そこで、パパからは妊娠中から出産後まで使える便利なグッズをプレゼントしてもらえたら嬉しいです。
ここでご紹介するのは、つわりの時期から赤ちゃんが大きくなるまで使える3WAYマザークッションというもの。詳しく見ていきましょう。

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つわりのつらい妊娠初期の気休めに

3WAYの一つの役目は、抱き枕です。抱き枕は妊婦の大きなお腹を支えてくれることで有名ですが、妊娠初期から使う人もたくさんいます。
つわりで寝苦しいときも、抱き枕があれば支えになってくれて症状が和らぐのですよ。効果は人それぞれですが、せっかくなら妊娠が分かった時点であると助かります。

妊娠後期は足で挟んでお腹をガード

お腹が大きくなってくる妊娠後期には、抱き枕として大活躍。お腹が大きいと、寝返りも打てなくてとっても寝づらいのですが、抱き枕があればかなり楽になります。
足で挟んでお腹を守りながら安眠できるので、妊娠中快適に過ごせると評判なのです。

産後は授乳クッションとして活用

そして、無事出産した後は、授乳クッションとして活躍。これが、3WAYの二つ目の役目ですね。
生まれたばかりの赤ちゃんは身体がとても小さいので、ママが授乳するときに抱っこの体勢がとてもつらいのです。だから、赤ちゃんに高さを足して無理のない体勢にするために授乳クッションが必要ということなのですね。赤ちゃんの首が座るくらいまでは、授乳クッションが欠かせないママも多いので、あるととっても助かりますよ。

赤ちゃんのCカーブを守るベッド代わりに

また、あまり一般的ではない使い方かもしれませんが、赤ちゃんのベッド代わりにも使えます。それは、赤ちゃんをママのお腹の中にいた頃と同じ体勢にしてあげるのにぴったりだから。赤ちゃんの背中はCカーブになっているので、丸く寝かせてあげると安心して眠れるのです。
赤ちゃんを丸い体勢で固定するおひな巻きをしたうえで、3WAYマザークッションを使うと、ぐっすり寝てくれますよ。この方法は赤ちゃんが寝がえりを始める前まで役立ちます。

成長したらお座りの支えにも

3WAYの最後の役目は、赤ちゃんのお座りのサポート。赤ちゃんがお座りをするくらいにまで成長しても使えるのです。
お座りをはじめたばかりの赤ちゃんは、まだぐらぐらして不安定。そんな時期にクッションで赤ちゃんを囲うようにすると安心ですね。
もちろん、赤ちゃんが転んでも大丈夫なように床に緩衝材を敷いたり、そばで見ていてあげたりすることも忘れないで下さいね。

いろいろな用途で長く使えるからお得感バッチリ

このように、3WAYマザークッションは、妊娠中から産後まで、長い間活用することができるとっても便利なグッズです。
妊娠・出産グッズは一時的にしか使えないようなものが多いですが、これだけいろいろな使い方ができるので、持っていると重宝しますよ。
赤ちゃんが成長してからも、大人の抱き枕として置いておいてもいいですね。抱き枕と授乳クッションを別々に買う人もいるくらいなので、一つで済むのはかなりおすすめです。

3WAYマザークッションはネットショップや赤ちゃんグッズ専門店で購入しよう

最後に、どこで買えるかということをお伝えしておきましょう。3WAYマザークッションは、楽天やAmazonなどの大手ショッピングサイトで探せばヒットします。
様々なショップで販売されているので、送料なども含めよりお得なショップで購入しましょう。アウトレット品でよりお得にゲットできるチャンスもあるのでお見逃しなく。
実物を見たい人は、赤ちゃん本舗やベビーザらスなどの赤ちゃんグッズ専門店に置いてある可能性もあるので、覗いてみて下さい。

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