お腹の赤ちゃんにも優しい!マタニティウェアを選ぼう!

上記画像はイメージで、本文とは関係ありません 

妊娠中、妊婦さんのために買わなくてはいけないものは赤ちゃんのために準備する物に比べて少ないです。それでも、妊婦さんの中にはサプリを飲んだり、マタニティウェアを揃えたり、妊娠線ケアクリームを買いそろえたり…と妊娠中に専用の物を使って生活する人、したい人もいるかと思います。しかし、赤ちゃんグッズにお金を多くかけたいという人も多いのではないでしょうか。そうなってくると、マタニティウェアなどはゆったりめの元から持ってる服で代用したり、妊娠線ケアクリームも普通の保湿クリームをつかったりなど、節約できるところは節約することになります。しかしその中でも、これは役に立ったという妊婦さん用アイテムを紹介します。

妊娠4.5ヶ月頃からお腹が出てきてジーンズやぴったりめのパンツが履けなくなってきます。特にジーンズは座った時などにお腹がきつくなってしまいお腹の赤ちゃんにとても悪いです。この頃まではジーンズの一番上のボタンだけ開けたまま履く…なんてこともできるのですが、[マタニティ専用のジーンズ]や[マタニティ専用スキニージーンズ]はかなりオススメです。緩めのズボンやスカートは妊娠中期ぐらいまでは履けるものもあるのですがだんだんきつくなってきます。しかしマタニティジーンズならお腹の部分が伸びるタイプの心地よい生地で出来ていて、腹巻のようにお腹を包んでくれるので出産直前まできつくなることなく履けます。

https://akachan.omni7.jp/detail/1180024W

色々なマタニティ専用のパンツがありますが、ジーンズやスキニーなど細めのものがオススメです。妊娠中はゆったりとした大きめのトップスを着ることが多いので、ボトムスもゆるいタイプのものを選ぶとシルエットがダボっとしてしまいおしゃれの面で使いづらくなるからです。マタニティ専用のパンツは腰骨より下までしかジーンズの生地になっていないので、お腹が出ているところはすっぽりと伸びる生地が守ってくれます。夏は少し暑いかもしれませんがお腹が冷えるのを防いでくれます。お腹が出てくるとトップスが上がってお腹の下の方が空いてしまいお腹がチラ見えしたり冷えたりすることがありますがこのマタニティ専用パンツならそれも防げますし、なんといってもお腹の締め付け感がないので楽です。アジャスターが付いているものもあるのでお腹の大きさに合わせて調節すれば妊娠初期でもずり落ちることはありません。産後にも使えます。

マタニティ専用パンツが売っているところは
•ユニクロ
•アカチャンホンポ
•無印良品
•西松屋
•ベルメゾン
など、ベビー服や授乳服が売っているところに多く売られています。通販でも色々な種類があります。その中でもアカチャンホンポはおススメです。種類が豊富で、値段が安いです。ユニクロや無印良品はスタイリッシュな物が多く、ジーンズの色が良いです。ブランドによって作りが多少変わってくるので、インターネットで見比べてみるといいと思います。マタニティ専用パンツは普通のパンツと腰の位置が違うなど、少し形が違うので買うときは大変ですが試着してからの方が良いです。

マタニティウェアの中でもマタニティ専用パンツは特に必須アイテムで、買ってから楽さの虜になります。出産後もお腹をいたわるために履くことができますし、締め付け感がなくて楽なので使い続けたくなりますよ。妊娠中は履けるものが激減するので一本は持っておきたいアイテムです。長期にわたって使えるのでお腹がではじめたかな?と思ったらすぐに購入してしまって大丈夫です。あまりお腹が目立たない人、緩めの服でいけるでしょと思って、マタニティウェアの必要性をあまり感じていない人にも1つは持っていてほしいアイテムです。

https://akachan.omni7.jp/detail/1180024W

 

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